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Dew Klaar
Dew Klaar
オス。オラ、ボーダーコリーのデューだ。
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2008年02月14日

テクスライブラリー20080214

施工例などで取り上げた俺のオリジナルテクスチャー置き場。


ラフに作っているのでシームレス加工されていないものもあるが、自由にフリーダウンロードして使用OK。 




■Recent Items■

■タイルカーペット■ オフィスなどによく使われる。400MM四方が多い。


■化粧ブロック■ 敷地まわりの塀に。現場ではリブロックとも言う。



■クロス(壁紙)■

■建具■

■地面■

■布系■

■外壁■

■メタル■

■タイル■

■木材■



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テクスチャ置き場はいいんだけど、全部本当にオリジナルなの???
Posted by 通りすがり at 2008年02月13日 11:31

心配して頂きありがとう。大丈夫。

もし、心配ならばつかわければいい。
Posted by Dew at 2008年02月13日 14:24.


使うとか使わないじゃなくてさぁ・・・、自分で作った訳でもないのにオリジナルって書くの普通にまずいんじゃないの?
Posted by 通りすがり at 2008年02月13日 23:30


通りすがりのキミ

用件あるならメッセージくれるかな?
Posted by Dew at 2008年02月14日 00:53


沢田
Posted by うぃすしていたのです。 at 2008年02月14日 01:59
誰かの、オリジナルですねw
私も持っています。
Posted by これは at 2008年02月14日 08:38


勘違いしないで欲しい。
「独自のテクス」を置いている場じゃない。
独自の「テクス置き場」なんだよ。
Posted by dew(無知無能) at 2008年02月14日 09:40


はやく通り過ぎてくれないかな?
Posted by Dew at 2008年02月14日 10:46
  
Posted by Dew Klaar at 11:11Comments(8)TrackBack(0)テクスチャー

2008年02月14日

テクスライブラリ■クロス■


■クロス■--クリーム--
  
Posted by Dew Klaar at 10:59Comments(0)TrackBack(0)テクスチャー

2008年02月13日

テクスライブラリ■建具■


玄関ドア--木製--光沢
  
Posted by Dew Klaar at 09:47Comments(0)TrackBack(0)テクスチャー

2007年11月29日

濃淡付け 簡単編

11.27投稿の 陰影つけると の簡単入門編。
単純だが、細かいところにも配慮するという意味で再確認して欲しい。

通常ボックスを造ると、時間にもよるが大抵こういった陰影関係になる。




違う面なのに、色が同じだ。




テクスチャーを選択モードにしてこの面の色をグレーにすることで、張っているテクスチャーの色も濃くなる。





このように差が出る。





11.27の記事の一枚目画像の庇部分、壁部分がよい例だ。


この方法だと、テクスチャー自体に濃淡をつけて一枚ずつアップする必要も無く、カラーをちょっといじるだけでよい。
室内の壁・家具など幅広く応用できる。

これからものづくり始める人は参考にしてくれ。  
Posted by Dew Klaar at 14:44Comments(2)TrackBack(0)テクスチャー

2007年11月27日

陰影つけると

建物に陰影をつけるとつけないとでは、つけるほうが良いに決まっている。
人間に化粧はしなくてものっぺらぼうにはならないが、建物は陰影が無いとのっぺりぼうになるからだ。
だが、陰影をつけるには画像処理専用ソフトもいれば、手間も掛かる。

今回は陰影有り無しの外観比較画像をシュミレートした。
又、専用ソフトやテクスチャ作りの技術がない人でも、SLテクスチャをいじると若干の違いがでる方法も書く。




先日歩いているとこのような住宅を発見した。




テクスチャーをいじるとこうなるだろうなぁと勝手に妄想してみた。





どこが変わったのかというと。ポイントは7つ。


A.庇手前を明るく

B.庇横を暗く

C.軒裏に覆い焼き

D.壁手前に陰影

E.壁妻面を暗く陰影

F.サッシにエッジ表現

G.窓ガラス表現



どうだろう。違いがわかるだろうか。


簡単編につづく




  
Posted by Dew Klaar at 11:08Comments(0)TrackBack(0)テクスチャー

2007年11月16日

描画

まずは見て欲しい。





wow...


これよくない?


観光していて初めてcoolなテクスチャーだと思った部屋。
これは全てマッピングによる描画

柱、サッシ、ブラインド、窓下の段差、全てだ。(丸いの2個は除く?何これ?)
PRIM数で言うと、壁床天井で”3”prims。

コントラストが強くてなんとも温かみを感じる。    背景はどうかと思うが。。。。


以前にも触れた、マッピングについてちょっと語らせてもらう。
何故マッピングにこだわったほうが良いと思うか。

俺の場合は会社のマシン環境がいわゆるモンスターマシンだ。
グラボだけでも20万円はする。
CPUにはデュアルコアXEONが2個ついており、メモリーは4GBだ。
別に自慢でもなんでもなく、仕事で必要だから仕方がない。

SLをプレイするときのグラフィック設定は、全て最良にしている。
チェックは異方的フィルタリングを含め全てオン。

それでもカクカクとは動かず普通にプレイできる。
光源だって光れば、水面だって光る。
ネトゲーで言うなら、戦争で他が50人表示しているのに対して俺は100人表示していた。


だが、、、いったいそんな環境でプレイできる人がどれだけいるか。
ほとんどの人が設定をぎりぎりまで落とし、より快適にプレイしようとしているはずだ。
そう、背景や、樹木などのグラフィックは削り、その分興味あるアバター表示に力を入れているはず。


だからこそテクスチャー。
最初こそ表示に時間が掛かるが、雑談などしている間に一旦読み込んでしまえば後はOK。
いくつも光源を配置するよりも、ちょっとコントラスト強めのテクスチャーを作ったほうがよっぽど”効果的”


Windlightなどが出始め、今後も”より優れた”ビューアーが開発されてくるだろう。
例えば光源による影などもつき始め、”よりリアルな描写”が可能になる。

だが、おそらくほとんどの人はその”影チェックボックス”をOFFにするであろう。。。。
だからこそテクスチャー。


今マシンが計算中で使用しており使えないので、終わり次第Windlightを試してみようと思う。









  
Posted by Dew Klaar at 15:27Comments(0)TrackBack(0)テクスチャー