2007年12月31日
スカイボックス配布終了
この度はSKYBOX DK001の配布予約へのお申し込みありがとうございました。
お陰様をもちまして、予定限定数に達した為、この時点で予約終了とさせて頂きます。
まことに勝手ながら、今回は2008年記念として限定数にて配布とさせて頂きました。
これも、ワールド内に同じデザインの物が多数存在することを避ける為です。
1月上旬に配布いたしますので、ご予約してくださいました方は、外壁前面部の希望色をIMにて私Mika Melsonまで
ご一報くださいませ。
よろしくお願い致します。
Mika Melson

お陰様をもちまして、予定限定数に達した為、この時点で予約終了とさせて頂きます。
まことに勝手ながら、今回は2008年記念として限定数にて配布とさせて頂きました。
これも、ワールド内に同じデザインの物が多数存在することを避ける為です。
1月上旬に配布いたしますので、ご予約してくださいました方は、外壁前面部の希望色をIMにて私Mika Melsonまで
ご一報くださいませ。
よろしくお願い致します。
Mika Melson

2007年12月20日
人材募集の件
SLを始めて、今までロンリーウルフで情報収集・建設・デザインをやってきていた。
SLmameというブログを開始してから更に情報が入ってくるようになり、SL内での”志”の高いクリエーターが存在することを知った。
俺はこれからもロンリーウルフでSLもしくは別のメタバースを模索していくつもりでいたのだが、
今回、同じ建物を共に建てるというゴールの為に”同士”を募集することを決断した。
理由はいくつかあるのだが、このプロジェクトを進行し始めた直後リアル業務で思わぬ出来事が社内でおき、それをきっかけに多忙になってしまったからだ。
一時は会社からSLプロジェクト停止命令が発動されたが、それを避ける為にマンパワーを増やしてでも今回のプロジェクトを完成させようと俺が独自に募集をかけたわけである。
その思わぬ出来事で一気に広がった関係を上手く使うことにより、このプロジェクトの完成後更に発展することが期待できるのも理由のひとつ。雑誌・ニュース等のメディアを上手く活用できるからだ。
それには、納得のいく完成品を造るのが最低条件だ。
この物件はプロトタイプなのだが、クリエーターにはプリム数やテクス表示までの時間などの制約は一切気にせずに作業してもらう。
良い物を造る為に。
島の時間設定も固定してしまう。
デザインに関しては、今回のターゲットでは斬新すぎるものは使用できない。
ターゲットによっては、表示時間・プリム数など当然考慮して制作していかなければお話にならないが、
今回は、それよりも”クオリティ勝負”になる。
クリエーターにはなんとも嬉しい言葉ではないだろうか。
今回の募集で今まで数名のSL建築クリエーターと出会った。
見習い希望者から優秀なクリエーターまで幅広く。
この”志”の高いクリエーター達と一体となり作業することができれば、きっと素晴らしい物ができると信じている。
もともとは俺一人での作業を考えていたので、非常に心強い。
だったら全て業者に頼めばよいのではないか??
いや、それでは決して納得いくものができるとは思えないし、現状周りにあるような建物ができて終わりだろう。
また、その膨大な予算もプロトタイプの段階から出るわけもない。
それに個人の集まりで造ってしまったほうが話題性もある。
今回もし今までにないこだわった建物を完成することができれば、メジャー雑誌などのメディアを利用したSL建築の大きな発展がかなり期待されている。
一回目の挑戦で理想を完成させることは難しいであろう。
無理かもしれない。
だが、
鉄は熱くなる前に打て
熱くなってから打っていては遅いのだ。
プロジェクトは正月休みにコタツでさらに練る。
実際の稼動は来年からだ。
この記事を見て、”重すぎる”と思った者は遠慮なく言ってくれ。
又、この記事を見て”我こそは”と思った者は、是非参加して欲しい。
と、でかいことを言っているが、これくらい言っておいて損はないだろう。
今回の募集では私情は挟む必要は無く、リアル社会で与えられた名前・履歴書などは必要ではない。あくまでもインワールドでの同士としてプロジェクトを遂行していくつもりだ。
しかしながら、完成まではある程度の情報は守らなければならない為、何かしらのリアル情報(電話番号など)一点は必要とさせて頂く。
2007.12.20 Dew Klaar
SLmameというブログを開始してから更に情報が入ってくるようになり、SL内での”志”の高いクリエーターが存在することを知った。
俺はこれからもロンリーウルフでSLもしくは別のメタバースを模索していくつもりでいたのだが、
今回、同じ建物を共に建てるというゴールの為に”同士”を募集することを決断した。
理由はいくつかあるのだが、このプロジェクトを進行し始めた直後リアル業務で思わぬ出来事が社内でおき、それをきっかけに多忙になってしまったからだ。
一時は会社からSLプロジェクト停止命令が発動されたが、それを避ける為にマンパワーを増やしてでも今回のプロジェクトを完成させようと俺が独自に募集をかけたわけである。
その思わぬ出来事で一気に広がった関係を上手く使うことにより、このプロジェクトの完成後更に発展することが期待できるのも理由のひとつ。雑誌・ニュース等のメディアを上手く活用できるからだ。
それには、納得のいく完成品を造るのが最低条件だ。
この物件はプロトタイプなのだが、クリエーターにはプリム数やテクス表示までの時間などの制約は一切気にせずに作業してもらう。
良い物を造る為に。
島の時間設定も固定してしまう。
デザインに関しては、今回のターゲットでは斬新すぎるものは使用できない。
ターゲットによっては、表示時間・プリム数など当然考慮して制作していかなければお話にならないが、
今回は、それよりも”クオリティ勝負”になる。
クリエーターにはなんとも嬉しい言葉ではないだろうか。
今回の募集で今まで数名のSL建築クリエーターと出会った。
見習い希望者から優秀なクリエーターまで幅広く。
この”志”の高いクリエーター達と一体となり作業することができれば、きっと素晴らしい物ができると信じている。
もともとは俺一人での作業を考えていたので、非常に心強い。
だったら全て業者に頼めばよいのではないか??
いや、それでは決して納得いくものができるとは思えないし、現状周りにあるような建物ができて終わりだろう。
また、その膨大な予算もプロトタイプの段階から出るわけもない。
それに個人の集まりで造ってしまったほうが話題性もある。
今回もし今までにないこだわった建物を完成することができれば、メジャー雑誌などのメディアを利用したSL建築の大きな発展がかなり期待されている。
一回目の挑戦で理想を完成させることは難しいであろう。
無理かもしれない。
だが、
鉄は熱くなる前に打て
熱くなってから打っていては遅いのだ。
プロジェクトは正月休みにコタツでさらに練る。
実際の稼動は来年からだ。
この記事を見て、”重すぎる”と思った者は遠慮なく言ってくれ。
又、この記事を見て”我こそは”と思った者は、是非参加して欲しい。
と、でかいことを言っているが、これくらい言っておいて損はないだろう。
今回の募集では私情は挟む必要は無く、リアル社会で与えられた名前・履歴書などは必要ではない。あくまでもインワールドでの同士としてプロジェクトを遂行していくつもりだ。
しかしながら、完成まではある程度の情報は守らなければならない為、何かしらのリアル情報(電話番号など)一点は必要とさせて頂く。
2007.12.20 Dew Klaar
2007年12月19日
人材募集

12/19更新 :現在の募集状況です。
施工が来年に延びたため引き続き募集を致します。
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募集対象: SL内で物造り経験者・家具製作が出来る人・スカプリを操れる人・テクスチャー描ける人・センスある人・熱い人。 これらのどれかにあてはまる人で、ある程度以上のPCスペック、回線速度環境が整っている人。
募集人数:
場所: 私のSIMを用意します。決定次第各自に報告します。
時給: 1H L$3000~L$500能力により考慮 一日3Hから5H作業してもらいます。 また、家具製作、スカプリ制作等が個人で出来る方は、外注として一オブジェクト単位による支払いなど柔軟に対応します。
条件: 年齢・性別・国籍・性格問いません(要日本語もしくは英語)。責任感があり、腕があればOK。
なお、建築知識・構造知識の無くてもSLもの造りができる方は一度ご相談ください。
実作業に入る前に説明会を開きますので、その際に詳しい作業内容・作業方法を説明します。
建設内容は、高級コンドミニアム(日本で言うところのマンション)です。
現在作業予定の同士達: SL建築士一名・リアル建築士SL建築士見習い1人・大工見習い一人・SL建築・家具職人一人・リアル設計士SL見習い一人
興味のある人 tosh_kaffi_dd@jcom.home.ne.jp までメール、もしくはDew KlaarまでIMを。
その際、自己アピール・ポートフォリオ・自身のブログ等 をお持ちの方は是非記してください。
こちらから面接日程を通知します。
募集〆切は12/27。
以上
広報担当: Mika melson
2007年12月03日
親子の会話??
週末遊園地に行った。
久しぶりの遊園地。周りは華やかな建物・メルヘンチックな建物・ミライ的なもの、全て作り物ではあるが夢のある世界が広がっていた。
その時、面白い親子?の会話を耳にした。
父(以下ジョニー): どうだハミー。遊園地来たかっただろう~。ほら、キッミーマウスだよ。かわいいね~。
子(以下ハミー): うん、かわいいね。
ジョニー: ほらほら、イッツアワンダフルワールドだよ。 とうちゃんこれ乗りたいなぁ~。
ハミー: 乗ってもいいけど。。。
でも、建物がどうもリアルじゃないね。なんていうか、建築的な構造とかかなり無視して建てられていて。。。質感は出てるんだけどね。。。
ジョニー: ・・・・・・・。そ、そうだね。
ジョニー: じゃあ、ハミー、こ、こっちにしよう。 グレートおぶカリビアンだ! すごいぞぉ~。リアルだぞぉ~。
ハミー: うん。リアルだね。 よく出来てる。 でも、梁とかすごくいい加減だね。 子供だからってなめてんのかな。
いくらはりぼてでも、キチンとやってほしいね。
ハミー: あ、、、いいんですよご主人たま。ここは空想の世界だもんね。
きっと頭のよい大人はわざとやっているんだよね。
なんかごめんね。余計な事言ってしまって。とんだおせっかいだったね。
ジョニー:・・・・・・・・。
変わった親子だ。俺はその親子に釘付けになり。 しばらくストーカーした。
ジョニー: ハミー、そろそろ次行こうか! とうちゃん、住宅展示場行きたいな! ハミーも行きたいって言ってただろぅ?
ハミー: うん、行きたい。行きたい!
もちろん、俺はついて行った。
ジョニー: ほらぁ~。ハミー。 素敵な住宅がいっぱーい建ってるよぉ!見てごらん!
ハミー: ほんとだぁ~。
ジョニー: どうだぁ~。 リアルだろう! ほら、ちゃんと梁も柱もつかってるぞぉ。 この白の壁紙なんて素敵だねぇ~。
ハミー: ん~~。。。 もちろん、リアルだよ。だって本物だからね。 でも、おんなじような建物ばかりだね。
個性がまったく感じられない。 田舎だと思ってなめてるのかな。
ちょっと、装飾つければよいと思って。 限られた予算の中でやってるはお心お察しするけど、もう少し遊び心というか、柔軟にやってもいいのに。。。
あ、ごめんなさい。 また余計なこと言ってしまいましたね。
リアル世界ですもんね。 空想の世界じゃないですもんね。
ホントわがままいってすいまてんでした。
ジョニー: ・・・・・・・・・・・・・・。
こういう子供には FUCK OFF NOOB!氏にガツンと”かぁ~つ!!”を入れてもらいたい?
さて、話は変わるが、俺が前にやった物件で、昼景・夕景・夜景と、同じ建物・テクスチャーを使って差を見てみた。 建物は一切いじっていない。
まずは昼景。

ガラス写り込みは適当な画像をマッピングして反射表現している。
次に夕景。

そして夜景。

SLは時間帯がかわると、全体の色味が、建物にも反映される。
これは素晴らしい機能だ。
とりあえず、くっきりとした昼の影さえ描きこまなければ、十分耐えられる。
仮にくっきりとした影を描き込んだとしても、空が夜になり全体が暗くなれば、それなりの雰囲気はでる。
人間の目は全体の雰囲気に騙されるからだ。
昼は太陽からの光による影に見え、夜は周辺建物からの光・建物外のダウンライトなどからの光による影にも見えるからだ。
まあ、これらは入門編というか・最低限の手法だが。 何もやらないのっぺりテクスチャーよりはよっぽどましだ。
では、常に夜設定のSIMなどではどうするか。
それはやはり、夜用にしぼって造ったテクスのほうがよい。

こういう画像を参考にして欲しい。
もちろん5方向から耐えられる。

夜の街で有名なSIM KABUKI がよい例で、俺も好きなSIMの一つだ。
それとこれはどこでも良くあることで仕方ないのだが、 前のブログに全て目をとおさない。
これだけ記事を書くと、「そんな全て読む時間なんてあるか!」 と言う人は必ずいるので、
俺は重複していることでも、お構い無しに何度でも書く。
まあ、読むより書くほうが時間かかっているので、興味ある人はできれば全てに目を通して欲しい。
久しぶりの遊園地。周りは華やかな建物・メルヘンチックな建物・ミライ的なもの、全て作り物ではあるが夢のある世界が広がっていた。
その時、面白い親子?の会話を耳にした。
父(以下ジョニー): どうだハミー。遊園地来たかっただろう~。ほら、キッミーマウスだよ。かわいいね~。
子(以下ハミー): うん、かわいいね。
ジョニー: ほらほら、イッツアワンダフルワールドだよ。 とうちゃんこれ乗りたいなぁ~。
ハミー: 乗ってもいいけど。。。
でも、建物がどうもリアルじゃないね。なんていうか、建築的な構造とかかなり無視して建てられていて。。。質感は出てるんだけどね。。。
ジョニー: ・・・・・・・。そ、そうだね。
ジョニー: じゃあ、ハミー、こ、こっちにしよう。 グレートおぶカリビアンだ! すごいぞぉ~。リアルだぞぉ~。
ハミー: うん。リアルだね。 よく出来てる。 でも、梁とかすごくいい加減だね。 子供だからってなめてんのかな。
いくらはりぼてでも、キチンとやってほしいね。
ハミー: あ、、、いいんですよご主人たま。ここは空想の世界だもんね。
きっと頭のよい大人はわざとやっているんだよね。
なんかごめんね。余計な事言ってしまって。とんだおせっかいだったね。
ジョニー:・・・・・・・・。
変わった親子だ。俺はその親子に釘付けになり。 しばらくストーカーした。
ジョニー: ハミー、そろそろ次行こうか! とうちゃん、住宅展示場行きたいな! ハミーも行きたいって言ってただろぅ?
ハミー: うん、行きたい。行きたい!
もちろん、俺はついて行った。
ジョニー: ほらぁ~。ハミー。 素敵な住宅がいっぱーい建ってるよぉ!見てごらん!
ハミー: ほんとだぁ~。
ジョニー: どうだぁ~。 リアルだろう! ほら、ちゃんと梁も柱もつかってるぞぉ。 この白の壁紙なんて素敵だねぇ~。
ハミー: ん~~。。。 もちろん、リアルだよ。だって本物だからね。 でも、おんなじような建物ばかりだね。
個性がまったく感じられない。 田舎だと思ってなめてるのかな。
ちょっと、装飾つければよいと思って。 限られた予算の中でやってるはお心お察しするけど、もう少し遊び心というか、柔軟にやってもいいのに。。。
あ、ごめんなさい。 また余計なこと言ってしまいましたね。
リアル世界ですもんね。 空想の世界じゃないですもんね。
ホントわがままいってすいまてんでした。
ジョニー: ・・・・・・・・・・・・・・。
こういう子供には FUCK OFF NOOB!氏にガツンと”かぁ~つ!!”を入れてもらいたい?
さて、話は変わるが、俺が前にやった物件で、昼景・夕景・夜景と、同じ建物・テクスチャーを使って差を見てみた。 建物は一切いじっていない。
まずは昼景。

ガラス写り込みは適当な画像をマッピングして反射表現している。
次に夕景。

そして夜景。

SLは時間帯がかわると、全体の色味が、建物にも反映される。
これは素晴らしい機能だ。
とりあえず、くっきりとした昼の影さえ描きこまなければ、十分耐えられる。
仮にくっきりとした影を描き込んだとしても、空が夜になり全体が暗くなれば、それなりの雰囲気はでる。
人間の目は全体の雰囲気に騙されるからだ。
昼は太陽からの光による影に見え、夜は周辺建物からの光・建物外のダウンライトなどからの光による影にも見えるからだ。
まあ、これらは入門編というか・最低限の手法だが。 何もやらないのっぺりテクスチャーよりはよっぽどましだ。
では、常に夜設定のSIMなどではどうするか。
それはやはり、夜用にしぼって造ったテクスのほうがよい。

こういう画像を参考にして欲しい。
もちろん5方向から耐えられる。

夜の街で有名なSIM KABUKI がよい例で、俺も好きなSIMの一つだ。
それとこれはどこでも良くあることで仕方ないのだが、 前のブログに全て目をとおさない。
これだけ記事を書くと、「そんな全て読む時間なんてあるか!」 と言う人は必ずいるので、
俺は重複していることでも、お構い無しに何度でも書く。
まあ、読むより書くほうが時間かかっているので、興味ある人はできれば全てに目を通して欲しい。
2007年11月28日
初めて建てた
建築物。
ハニーカム構造にこだわったartistからの依頼。

とにかくプリム数を削って削って、かなりシンプルに仕上がった作品。
ハニカム構造部分を最初は四角の組み合わせで造っていたが、そんなことではそれだけでプリム数オーバーになると初心者の俺は気づき、必死こいてスカプリで組み立てた。


2F

よく古い家の玄関壁にみかける青いタイルを使用。

古いけどなんどなんだか逆に新しいので”neoタイル(新しいという意味のneoという言葉自体がなんだか古いから)”と呼んでいる。
RLでこのタイルもう製造中止されているのか知らないが、古い住宅の改装・とり壊しの際に溜め込んでおいて、いつかどこかの物件で使いたい。
ハニーカム構造にこだわったartistからの依頼。

とにかくプリム数を削って削って、かなりシンプルに仕上がった作品。
ハニカム構造部分を最初は四角の組み合わせで造っていたが、そんなことではそれだけでプリム数オーバーになると初心者の俺は気づき、必死こいてスカプリで組み立てた。


2F

よく古い家の玄関壁にみかける青いタイルを使用。

古いけどなんどなんだか逆に新しいので”neoタイル(新しいという意味のneoという言葉自体がなんだか古いから)”と呼んでいる。
RLでこのタイルもう製造中止されているのか知らないが、古い住宅の改装・とり壊しの際に溜め込んでおいて、いつかどこかの物件で使いたい。
2007年11月16日
賞金100万円か。。。

日経アーキテクチュアの「デジタルデザインコンペ2007」。もう皆はしってるのだろう。俺は今知った。
デジタルデザインコンペ2007
あの日経BPが賞金総額200万円くらい?をかけてセカンドライフ内の施設を題材にしてコンペをするとは。
総合部門では島一個規模。
単独部門では1024㎡から16384㎡規模。
こりゃあすごいのが出てきそうだ。
〆切りは2008.1.10


